
◆ 将来 プロサッカー選手を目指している小学生
◆ 将来 プロサッカー選手を目指している小学生の親
◆ 将来 プロサッカー選手を目指している中学生
◆ 将来 プロサッカー選手を目指している中学生の親
もし、あなたが上記のいずれかに当てはまったのであれば
この手紙はきっとあなたのサッカー人生に大きな変化をもたらすでしょう。
なぜなら、このページに書いてある事は、これまで巷のサッカークラブやサッカースクールなどで行われている指導とはまったく違う
肉体的な過酷なトレーニングを一切行わず、
劇的にサッカーの実力を進化させる今までにはなかったサッカー上達法
だからです。
そんな方法があるのか?
と、思われたかもしれませんね。では最初に“その証拠”をお見せしましょう。
今までは、オシム前日本代表監督がよく言っていた「考えながら走る」ということの意味がわからなかったのですが、このDVDの中での話を見てから、何を頑張れば、サッカー選手として活躍出来るのかが、分かって活躍できるようになりました。

この調子でもっともっと凄いプレーが出来るようになりたいです。
もっといろんなことを教えてもらって、
サッカー選手として活躍したいと思います。
中学生でサッカー部に入っています。小学生の時から、
サイドバックを守っていたので、今のチームでもサイドバックを守っていましたが、
攻撃参加をしても、得点に絡めるようなプレーができずに悩んでいました。
そんな時に出会ったのがこのプログラムでした。
このDVDを見て、サイドバックからでも得点、
アシストができるようになり、
視野も以前に比べて広くなってきました。
おかげさまで、現在、チームの得点源として
サイドバックを任せられていますが、
もっと得点力を上げたいと思っています。
お世話様になります。
俺センlab 1stを購入し、見させていただいてます。
やはり、プロ選手への意識、遠藤さんの言葉が、僕の気持を更に駆り立ててくれます。
去年から参考にし、取り入れています。
もう少し早く知っていればと思いました。
もう、卒団した6年生の中に、まだ途中ですが、かなり変化した子供がいました。
恐い存在になってきてます。
これで更に、自信を持って次の子供達へ指導していけます。

1994年にJリーグ・横浜マリノス (後の横浜F・マリノス)に入団。長きに渡りレギュラーとして活躍し、 Jリーグ優勝の経験は5回。その中でも、2003年のJリーグ完全制覇をした時のレギュラーとしての活躍は有名【当事の監督は岡田監督(現日本代表監督)】

「マイアミの奇跡」で知られる1996年アトランタオリンピックのU-23日本代表では、背番号10を背負った。 2001年にはフル代表候補に選出され、合宿に参加した経験がある。
実弟はガンバ大阪に所属している現日本代表の遠藤保仁。
選手時代はボランチをはじめ、中盤の複数のポジションをこなす事ができる選手。豊富な運動量で、スラロームドリブルが持ち味。ゲームのバランス感覚に優れ、中盤の軸となれる選手だった。
はじめまして、元横浜Fマリノスの遠藤彰弘です。
私は2007年に現役を引退してから、日本各地においてサッカートレーニングを少年サッカーの子供から社会人に私が現役時代で培っ てきたノウハウを伝えているのですが、その活動を通してハッキリと言い切れる事があります。
一般的にサッカー選手に必要と言われているのは
● 瞬時に的確な判断のできる判断力
● 止める・蹴る・運ぶと言われるテクニックのスキル
● 90分間走り続けることが出来る体力
● 50m走のタイムよりも、10mのタイムが問われるスタートダッシュ力
などが、よく挙げられる項目ですが、
実際、サッカーは自由度の高いスポーツです。
例えば、野球であればバッターだったら打った後に走るコースは決定されています。
もちろん、攻撃する時バットで打ち返すという行為のみが攻撃方法になります。
サッカーは、「手による攻撃以外」は足だけではなく頭、胸、極端な話お尻でボールを当ててもゴールに入れれば得点です。
そして、動ける範囲もコートの中であれば自由に動き回ることが出来ます。
しかも、相手選手との接触もルール内であれば自由。
つまり、サッカーと野球の違いは、
鍛える要素が多すぎて、「これが正解」と言えるものがない。
ところに、「1番努力した人間が、1番成功できるとは限らない」怖さがあります。
つまり、
あなたがだれよりも多くの時間をトレーニングに割いたとしても、それほどトレーニングしていない人間に簡単に負けてしまうことがあるという事です。
また、別の見方で言ってみると、
毎日、3時間トレーニングをしてプロを目指すAさん、Bさん、Cさんがいたとします。
Aさんは、ドリブルのトレーニングを。
Bさんは、シュートのトレーニングを。
Cさんは、ヘディングのトレーニングを。
この中で、誰が1番活躍する選手になるのかも分からないという事です。
「このトレーニングに全力を注げば、1番効率よくプロサッカー選手に近づけます。」
というトレーニング方法さえ分かれば、後はそれをやるだけなのですが、現実的には、どのトレーニングをするのか、どんなサッカーをしていくことが将来の夢につながるかは、そのクラブの指導者の価値観や、好き嫌いに左右されているのが現状なのです。
おそらく世界と比べて日本は、非効率なトレーニングにばかり時間を割いているとしか思えません。それは私の持論ではなく、結果を見た上で述べていることなのです。

この手紙の冒頭にあった、保仁選手の言葉についてですが、
「それは極論だろ?」
と、言いたい方が少なくないかもしれませんが、私自身プロを14年やってきて強く思うのは、
「サッカーにドリブルは必要ない」
と、いう部分です。
実際、私自身のプレースタイルの特徴は「ドリブルでスラロームのようにするする抜けていく」と、評価を受けることが多く、どちらかというとドリブラーだと思われている方も多いのですが、実際現役時代の私は、ドリブルを多用する選手でした。

私は現役を引退し、サッカー選手のころとは違った視点でサッカーを観ること、考えること、それらを通じて気付かされることが多々あります。
それらの気づきから私が、選手時代、自分自身は結構深く考えていたつもりでしたが、引退してから思うと「あまりその事を考えていなかったんだな」と痛感させられる事がありました。
それは、何かというと、
サッカーって一体何なのか?
と、いう部分です。つまり、私はサッカーの事を深く考えすぎずに、サッカーの事を知ったつもりになっていたという事です。サッカーを知ったかぶってこれまでサッカーをやってきた事に、不覚にも、プロサッカー選手を引退してから気付いてしまいました。
そして、サッカーの本質が何なのかが分かると、
サッカーにドリブルは必要ない。
と、いう言葉も多少大げさではあるかもしれませんが、それほどおおげさじゃない当たり前の理屈とも言えるのです。
では、この「サッカーにドリブルなんて必要ない」という理屈ですが、もし、この理屈が本当であるとしたら、あなたが日本という国でサッカーをしている選手、保護者、指導者であれば必ず一つの疑問を抱くと思います。
それは、

と、いう疑問ですよね。少年期のトレーニング、指導というとドリブルでその状況を打開できる選手作りに余念がないのが、日本の少年サッカーの現状です。
クラブでも、スクールでも、トレセンでも、プロクラブの下部組織でも、少年期のトレーニングといえば「個の打開力養成」つまり、ドリブルトレーニングばかりする訳ですが、
私たち遠藤兄弟が言うように、「プロサッカー選手にとってドリブルは必要ない」のです。
と、いう事は、
プロサッカー選手になりたいのであれば、ドリブルをトレーニングしたところで プロになれる確率は非常に低い。
という事が言えます。
もちろん、サッカーにはドリブルがあります。だけど、プロサッカー選手になりたいのであれば、活躍したいのであればドリブルは必要ありません。 ドリブルという武器を持っていなくても、プロにはなれるし、プロとして活躍できるという事です。
だから、あなたたち親子がサッカーを楽しみたいだけならば、ドリブルばかりやっていてもそれは間違いではありませんが、
もし、あなたたち親子の将来の夢が「プロサッカー選手」であるならば、現時点でドリブルばかりトレーニングをしているのであれば、それは非常に可能性を狭めているある種の自傷行為にすぎないという事です。
では、なぜ日本のサッカー界は少年期にやたらとドリブルの指導ばかりをするのでしょうか? そして、ドリブルテクニックを磨くことを必要以上に要求してくるのでしょうか?

まず、1つ目の理由は、
ドリブルで相手を抜くことはとても楽しいから。
お父さんお母さん達に逆にお聞きしましょう。
「子ども達はなぜ、栄養にもならないむしろ体に悪そうな色や味をしている お菓子ばかり食べたがるのでしょうか?」
この質問についての答えが、 この「子ども達がプロでは必要とされていないドリブルを重宝している理由の1つです。」
子どもの成長、栄養面から言えばそういったお菓子はむしろ敵ですよね。だけど、子ども達は大好きです。 言うまでもありませんが、
おいしい(楽しい)
からに過ぎません。
子ども自身は栄養のことなんて考えていないですから。ただ、自分にとっておいしいものが食べたい。それだけだからです。
では、「おいしい、食べたい」からと言って、しっかりと栄養価のある食べ物を食べず、主食がポテトチップスというような食生活を、生まれてから20年間とりつづけていたとしたら、その子の健康状態はなんとなく察しがつくのではないでしょうか?
サッカーもそれと同じことが言えます。
ドリブルはたしかに、楽しい。
だけど、ただそれだけ。
その「楽しい」だけのドリブルばかりをやるということは、ポテトチップスを主食に生活しているありえない食生活ぐらい、ありえないということです。
ドリブルってここで言うポテトチップスぐらいの存在だってことです。
「たまに、食べるぐらいがちょうどいい」
ですので、あなたたち親子がドリブルのトレーニングばかりしていくと、中身がすかすかのサッカー選手が出来てしまうという事は忘れないでください。
もちろん、楽しいからという理由だけでドリブルばかりトレーニングしていた訳ではない。 と、いうあなたたち親子の言い分も分かります。それは、これですよね?
「だって、サッカークラブやサッカースクールの指導者があれだけドリブルばかり指導するからじゃないか。。。」
だとか、
「トレセンでだって、ドリブルの個の打開力で選手の実力の優劣を決めているじゃないか。。。」
だとか、
「プロの下部組織のセレクションでも、ドリブルの力ばかりを評価基準にしているじゃないか。。。」
などなど、
日本総ドリブル至上主義じゃないかっ!
と、いう悲痛な叫び。たしかに。
それは、次の2つ目の理由についての話になります。
少年サッカーのカテゴリーにいる指導者の指導レベルの低さ
これが、本来プロサッカーの世界では不要とも言えるドリブルをここまで躍起になって取り組む理由です。
つまり、もっとぶっちゃけてしまうと、
巷の指導者自身にサッカーの本質を指導する力そのものがないのだ。
という事です。
ドリブルのトレーニング法、指導法というのはとても簡単なのです。 いろいろな観点から見ても簡単なのです。
・指導者が子どもに説明するという観点から言っても、
・子ども達が指導者の説明を理解できるかどうかの観点から言っても
・ドリブルトレーニングを行う必要人数の観点から言っても
・1つめの理由にあった「子ども達が楽しいと思える」観点から言っても、
ともかく、ドリブル指導というのは、とても簡単(幼稚)だということです。
つまり、

と、いう事なのです。
この前の、弟保仁選手との対談で、彼がドリブルについて
「ドリブルは遊びの中で覚えられるしね。」
とも、言っていたのですが、この言葉の裏側を読めば、
ドリブルなんて誰かから教わってするものじゃない。サッカー指導者にしっかり教わらなくてはいけないサッカーの本質があるんだよ。プロを目指すならば、そのサッカーの本質をしっかり勉強しなさい。
と、いうメッセージでもあるのです。
ですから、あなた達親子が本気で将来プロサッカー選手になることを夢見ているのであれば、そういうポテトチップスみたいなただおいしいだけで体にとても悪いものばかり食べていくのか、それとも多少にがいかもしれないけれど、本当に栄養の高いトレーニングを取り入れていかなくてはいけないのかどちらが正しい夢を実現させる方法なのかが分かってきたのではないでしょうか?
「遠藤さん、プロサッカー選手になりたいのであれば、ドリブルばかりトレーニングするのが危険な事はよくわかりました。だけど、そのサッカーの本質を指導してくれるクラブ、スクール、指導者が存在しないのですが。。。」
おそらく、あなた達親子は本気でプロサッカー選手を目指そうと思ったのであれば、上のような事を言いたくなるのではないでしょうか。
たしかに、巷にドリブルではなくそんなプロサッカー選手になる、活躍できる本当のサッカーを教えてくれるところは皆無に近いでしょうからね。
ですが、私はそれらの「サッカーの本質」をすべて、あなたに説明することが出来ます。

スペインは、2008年の欧州選手権のチャンピオンチームですし、
そのスペイン代表の選手を挙げれば、
シャビ、イニエスタ、プジョル(共にFCバルセロナ)、 フェルナンド・トーレス(リヴァプール)、セスク(アーセナル)、 ラウール、セルヒオ・ラモス、カシージャス(レアル・マドリッド)
などなど。
世界の超一流選手ばかりで構成されているのがスペイン代表です。2008のヨーロッパチャンピオンであり、2010年南アフリカで開催されるワールドカップの優勝候補の一角とされています。
「おいおい、日本とスペインを比べるなんて。。。」
と思うかもしれませんが、スペイン人というのはそんなに日本人と体型も変わりませんし、日本人もスペインのようなサッカーが出来てもおかしくない訳です。
だけど、日本とスペインのサッカーのレベルは雲泥の差があるんです。
なぜ、この話をここでしたのかというと、先程述べた
どのトレーニングをやるかによって、将来の結果として大きく差が出る。
と、いうこの話です。
お気づきですか?
日本人とスペイン人は、さほど体型も変わらないというのに、結果は雲泥の差。
その差の原因とは、

ということです。
例えば、双子が生まれて、その双子が別々に兄は日本で、弟はスペインで育ったとする。その場合、彼らのサッカーの実力に大きく差が出るのではないでしょうか。
試す必要もなくおそらく出ると思います。
例えば、体型的には恵まれていないバルセロナのイニエスタやシャビ。 彼らがスペインで生まれて、すぐに日本に移り住んで日本のサッカー指導を受けた場合、果たしてあそこまでのレベルの高い選手に同じようになれたのかというと、かなり怪しいし、おそらくなれなかったと思います。日本にいれば、戦術度外視のドリブル指導ばっかりですから。
逆に、中村俊輔や遠藤保仁がFCバルセロナの下部組織から育成を受けていたとしたら。。。
少なくとも、日本で育った今よりは、確実に実力が上だったのではないでしょうか?

実際問題として、日本人は世界からサッカーの実力をバカにされています。 「世界のベスト4」を今回日本代表は掲げていますが、各国の代表監督や、代表選手からはその目標自体を、失笑されて、皮肉を言われているのが現状です。
では、なぜ日本人はそんなにサッカーがヘタなのでしょうか?

日本のサッカーってこんな感じです。 だとしたら、余計凄そうな感じがするのですが、結果は逆です。
「中途半端なサッカー」が出来上がってしまっています。 2002年の日韓ワールドカップでヨーロッパ型のサッカーでチャレンジし、初の決勝トーナメント進出を決めた日本代表でしたが、
2006年、ブラジルの英雄ジーコ監督の下で挑んだドイツワールドカップでは、1勝も出来ずに予選敗退するという悪夢が。 (その後、ジーコはトルコの某クラブの監督をやってチャンピオンズリーグ ベスト8という実績を出したので、ジーコには監督の力もあったのです。ですが、日本代表は勝てませんでした。)

それなのに、日本の特に、少年期のサッカートレーニングというのは、南米型のいわゆる「個人技」のトレーニングばかりをします。
果たして、スペインでは少年時代に南米型のトレーニングをしているのかというとそうではありません。 スペインの子ども達は、ヨーロッパ型のトレーニングをしているのです。 ヨーロッパ型というのは、いわゆる
戦術学習の中でのサッカー
です。 例えば、日本では2年生、3年生ぐらいまではサッカーの戦術などまったく教えずに個の力だけを育成して、ただボールを蹴らせるいわゆる
団子サッカーというものが一般的です。
もし、ヨーロッパではそんな団子サッカーは幼稚園ぐらいの年代で卒業し、小学生1年生からは大人と変わらない「戦術的なサッカー」を導入し始めていたとしたら。。。
日本は、その時点でスペインと大きな差をつけられてしまっていることになります。
それを実証している少年サッカー指導者が今回、私にこの俺センlabの監修を依頼してきたハラサワさんでもあります。
そのあたりについては、私ではなくハラサワさんの話を参考にしてください。

どうも。俺セン少年サッカーアカデミーのハラサワです。
今回は、遠藤彰弘さんとともに、こんなにすごいプログラムを作ることが出来たことを嬉しく思っています。
「そんなに小さい子が戦術的なサッカーをマスターすることが出来るのか?」
についてですが、
そんな6歳、7歳 のまだ足し算が出来るか出来ないかぐらいの年代の子が、難しいサッカーの戦術を理解しながらサッカーを行うことなんて出来るわけないだろ。
と、思うかもしれませんが、果たして本当にそうなのでしょうか?
実は、私自身ドリブルの指導をほとんどしません。
もちろん、ボールを運ぶトレーニングはしますが、ちょっとやって終わりです。
私は彼らに1年生のころから個人技のサッカーではなく、
戦術的なサッカーを指導しています。

この動画を見ていただければ、「あっ、小さい子でも出来るんだ。。。」と分かってもらえると思いますが、彼らの2年生の8月の時点での映像です。
これは、県の強豪クラブとのある大会での決勝戦での動画ですが、どうでしょうか? ドリブルで抜きまくってシュートしてませんよね?
パスサッカーというよりも「戦術的なサッカー」を私は彼らに1年生のときから教えています。 結局、ちゃんと指導すれば、こういうことは可能なのです。
1年生の学力でも、掛け算九九ができない学力でも戦術的なサッカーを指導することは可能なのです。もちろん指導だけではなく、子ども達に理解させ本当のサッカーをさせることも十分に可能なのです。
そして、スペインではこういう戦術的なサッカーを小さいときから当たり前のようにトレーニングしているという事なのです。

現時点で、かなりサッカー選手を目指せる最短距離を私は、子ども達に指導しているつもりでしたし、実際に結果としてそれを証明したと思っていたのですが、
「たしかに、強いかもしれないけれど、それで満足しているようじゃ、 世界に挑戦するどころか、プロサッカー選手だってなれるか微妙だよ。」
と、私のサッカーに物申す人物が現れたのです。
それが遠藤彰弘さんです。


「プロの下部組織のユース、ジュニアユースの選手など上手い選手というのは沢山いる。 だけど、上手いだけではプロになれないし、プロの世界では活躍できない現実がある。」
と、遠藤さんは言います。
もちろん、メンタル・フィジカル・テクニックといった「心技体」の3要素のレベルが高くなければプロサッカー選手になれないのも事実です。
だけど、
ただ、「上手いだけじゃプロサッカー選手にはなれない現実があるんだ。プロを14年やってきた私が言うのだから間違いないと思うよ。現に。。。」

実際、プロクラブの下部組織のユース部門から、プロのトップの部門に昇格できる選手というのは極わずかなのです。 あるプロクラブでは、3年間で1度もユースからトップに昇格していない年もあったほどです。
「彼らは決して下手ではない。むしろ、僕なんかよりも上手い選手はいっぱいいる。 だけど上手いだけではプロになれない現実がそこにあるんだよ。 本当にプロになりたいのであれば、上手い選手よりも違う選手にならなければいけない。だけど、その事は一般的には知られていない事なんだ。プロを経験した僕が、もっと多くの人たちにこの真実を伝えなければいけないと思っている。」
遠藤彰弘さんの、「もっと真実を多くの人に知ってもらいたい」という気持ちからこのプログラムの制作が始まりました。

この俺センlab 1stプログラムと既存の書籍やDVD教材との違いを説明します
これまで多くのサッカー上達法といえる書籍、DVD教材などが世の中に出回っていますが、
それらの多くは、
1・ドリブル・シュート・トラップの技術を向上させるためのテクニック系
2・身体の強さ、筋力トレーニング・走力トレーニングといったフィジカル系
3・試合中に緊張せずにいつもどおりの力を発揮出来る強い心を作る目的である メンタル系
と、いう3つの要素に分類されます。その中でも一般に出回っている教材の多くは、
1番のテクニック系教材がその大半を占めています。
また、巷で多く存在するサッカースクールでも指導している内容のほとんどが、このテクニック系を向上させることを目的としたスクールがほとんどです。
実際、日本国内における「サッカー上達」の主流は、テクニック系を向上させることとされています。

しかし、多くの人間が取り組んでいる技術の向上ですが、
技術が高いからサッカーの試合で活躍出来るかというとそうとは限らないのです。
実は、ここにサッカー上達における一般人が知らずにはまってしまう落とし穴が存在するのです。

どういうトレーニングを行えば、
プロを目指せるのか?
テクニック、フィジカル、メンタル。心技体すべての側面から、プロサッカー選手を本気で目指すために必要なトレーニングは何なのかを何日も何時間もかけて議論を重ねて検証してきました。
そして、議論を重ねていくうちにようやく見えてきたのです。
これまでの指導、トレーニングではプロサッカー選手にまでたどり着かなかった理由が。

いくら探しても分からないはずです。これまで重要だと定義続けられてきた3要素「心技体」の中にはその要素が含まれていなかったのですから。
ようやく私たちが導き出した、発見したその答えは、
テクニック系でもフィジカル系でも、メンタル系でもない、「主軸の要素」の存在が、
プロサッカー選手になるという夢を叶える為に必要不可欠な要素だったのです。
道理で、これまでのサッカー教材やサッカースクールでは、画期的な効果が出なかった訳です。

心技体のトレーニングを本質的な効果を発揮するためには、今回発見した「主軸の要素」を開発・強化する必要があります。
「心技体」の要素を「木」だと喩えれば、この主軸の要素は「土」の部分です。 木や植物が成長するために一番大事な部分はこの「土」の部分なのです。
この「土」の部分がしっかりしていないと植物は立派に育つことが出来ません。
サッカー選手の育成にも同じことが言えます。
この「土」の部分が強化されないと、結局は上手い選手止まり。 つまり、プロサッカー選手になれるほどの実力をつけることは出来ないという事です。

何度も言うように、今まで日本のサッカー界では基本的にテクニック系をトレーニングすることが、サッカーの世界で活躍するための方法と言われてきました。
最近では、小さいうちに「動きのトレーニング」と言われるコーディネーショントレーニングを行うことが重要と言われ始めてきています。
もちろん、両方とも必要な要素ではあります。
しかし、根本的な要素が開発・強化されていない限り、それらのトレーニングを行っても、大して効果は出ないのです。
その事に関しては、私があれこれ言うよりも、実際問題としてあなた達親子がなかなかいろいろなトレーニングを試してみても、なかなか成果が現れないという経験をされているのではないでしょうか。
なぜ、そういう事が起きてしまうのかという理由は、
テクニック系やコーディネーショントレーニング以上に、しっかり開発・強化しないとサッカー選手として思ったように進化していくことができない別の要素が存在するからです。
あなた達親子が本当にサッカー界で成功したい、本気で思っているのであればこれまで言われてきた心技体の3要素をトレーニングする前に、絶対に理解し、開発・強化しなければいけない「主軸の要素」が存在するのです。
この俺センlab 1stプログラムではその主軸の要素を、プロで実際に14年活躍し、日本代表経験、Jリーグの優勝経験のある遠藤彰弘さんが自身のサッカー選手生活で気づいた事、取り組んできたことを題材にそのすべてをあなた達に伝えます。
しかも、その主軸の要素の開発・強化に関して、この俺センlab 1stでは、

つまり、
見るだけ
聞くだけ
で、開発・強化できてしまう驚きのプログラムなのです。
これまで、サッカー上達法というと、それはもちろんサッカーはスポーツですから、肉体的に運動を伴って向上させていくのが当たり前ですよね。
もちろん、プロサッカー選手を本格的に目指すには、最終的には走ったり、ボールを蹴ったり、止めたり、戦術を理解していく為に運動するトレーニングは必要です。
ですが、この「土」の部分がしっかり耕されていない土壌にいくら作物を植えても大きな収穫が見込めないのと同じで、この主軸の要素がしっかり開発・強化されない限り、それらの肉体的なトレーニングを行っても大した収穫は見込めないのです。
お母さん方にはこう説明すれば分かっていただけるかもしれませんね。
自分の子どもはかわいいのは当たり前だと思いますが、特に生まれたばかりの赤ちゃんというのは、何も言うことなしにかわいいですよね。
特にお母さんにとってみれば自分のおなかを痛めて産んだ子ですから、可愛くないわけがありませんよね。
「何をいきなり。。。」
と、思われるかもしれませんが、私が言いたいことは、
この主軸の要素を開発・強化もせずにそれらの肉体的な心技体トレーニングをいくら長時間やったとしても効果が出ない、むしろ成果も出ずにやればやるだけ苦痛を感じて、むしろサッカーが嫌になってしまう現実というのは、
生まれたばかりの赤ちゃんに、
ガッツリステーキを食べさせるのと同じ。
つまり、そういうことなのです。
生まれたばかりの赤ちゃんにステーキを食べさせるバカな人はいませんよね?
まずは、母乳、少し大きくなってきたら離乳食、
と、順序があるじゃないですか。
サッカー上達もそれと同じだということが言えるのだ、という事です。
テクニック系のトレーニングというのは、ここでいう「普通の食べ物」だと思ってください。
それらを生まれたばかりの赤ちゃんは食べることが出来ません。
それなのに、サッカー上達の面においては、まだ母乳しか受け付けないぐらいのサッカーの事をまだ何にも分かっていない親子に対して、生まれたばかりの赤ちゃんにいきなりステーキを食べさせるような横暴をはたらいてしまっているような、急にテクニック系だけを詰め込ませるというような現実があります。
私はそういう行為は虐待とすら思えてしまいます。
だけど、サッカー指導の場においては、そういう酷いことが行われているのです。
赤ちゃんとステーキの関係で考えれば分かりやすいと思いますが、そんなことをしたら消化不良を起こしますからね。そんな事をしたら育つ子も育ちませんよね。
あなたたち親子がいまいちサッカーの上達が思ったように出来ていないと感じているのであれば、そういった消化不良の状態でトレーニングをしているから、思ったように上達しないのです。
まずは、下地をしっかり作ること、そうすればあなた達がこれまで取り組んでいるトレーニング内容でも十分に成果を出すことは可能なのです。
あなた達親子は、この俺センlab 1stプログラムを学び、理解する事で、
サッカーの本質中の本質を手に入れることができます。
サッカーの本質を理解し、手に入れた時、あなた達親子はようやくそれらの心技体トレーニングでしっかりした成果を出すことが出来るのです。
もちろん、教材・スクールの指導の中には内容自体が幼稚で上達しないものも確かにありますが、そうであったとしてもこの「土」の部分である主軸の要素さえしっかり開発されていれば、これまでとは比べ物にならないほどサッカーの実力を向上させることは可能なのです。
息子はこれまでも毎日のように自主練をしていましたし、クラブやスクールなどにも参加していましたが、親の私が見ていて思っていたのは、練習してもそんなに向上していないなぁというものでした。
どうすれば、1回1回のトレーニングがしっかりと身になって向上できるのか親として試行錯誤を繰り返していましたが、なかなかこれといった解決策は見つからず、困っていたのですが、
このプログラムのDVDを見せ、音声を聞かせたところ、 いつからか、親が見ても分かるぐらい息子が日々レベルアップしているのを実感できるようになったのです。
目からウロコが落ちるというのはこのことなのかと気づかされました。 このプログラムにあるように、心技体のトレーニングをする以前に大事な部分を理解し、 開発していけば、トレーニングの成果をこんなにも大きな成果にできるのだということを知りました。
毎回毎回のトレーニングの成果が親としても実感できるし、息子はそれ以上にその成果がサッカーの試合の中の活躍として出ているので、これまで以上にサッカーの事が大好きになったようです。
息子はボランチをやる事が多いのですが、先日の試合でも2得点しました。 このプログラムを見るだけ、聞くだけで点の取れるボランチになれた事は、本当に圧巻の一言です。
こんなとっておきの情報を伝えてくれた遠藤彰弘さんに、心から感謝しています。 これからも、もっとサッカーの真実を世の中に伝えていってください。
山口 海星くん【小4】 親子
正直なところ、私の息子はサッカーが下手でした。
「将来の夢はプロサッカー選手」とは口では言っているものの、親が客観的に見てもまずそんなことはありえないだろうなという実力です。
親バカと言われてもしょうがないのですが、息子の為に本を買ってノウハウを探したり、インターネットでいろいろ検索しているうちに、この俺センlabに出会いました。
はじめてこれを見たとき、「見ただけで上達する?あり得ないあり得ない」と失笑してしまったのを覚えています。
ですが、今となってはそんな自分がとても恥ずかしいです。
なぜなら、このプログラムに参加したのちに、
魔法にかかったかのように、子どもが急激に変わりだしたのです。
プログラム参加前は、スーパーサブ的な扱いを受けていたのですが、いつの間にかレギュラーの座を奪って常に試合に出れるように。
そして、この春から息子はトレセンにも選出されることに。
「将来の夢は、サッカー選手」
もしかしたら、口だけではなくなる日が来るのかもしれません。
遠藤さん、本当にこんなすごいプログラムを作ってくれて、ありがとう!
そんな、隠された主軸の要素を学んだ人たちは、
プロサッカー選手を目指すためには、どういう強化をすれば実現できるのかが分かりました。
サッカーの本質を理解することができました。
試合中に、何をしてよいかが分からない。という事がなくなりました。
親が注意しなくても、勝手に子どもがトレーニングするようになりました。
指導者として、間違ったことを子どもたちに教えるところでした。
などの感想を下さっています。


遠藤彰弘さんは鹿児島のサッカー界では、遠藤3兄弟の存在を知らない人はいないといってよいほど、有名なサッカー兄弟です。兄彰弘はオリンピック日本代表、弟保仁選手は、現役の日本代表・2009年度のアジアMVPというスター選手です。
その遠藤ファミリーを踏まえた、彰弘氏の子供時代を知ることで、あなたたち親子は子ども時代にどういうことを意識して生活すれば、プロサッカー選手への夢が近付くかが理解できるようになります。
遠藤さんは高校は名門鹿児島実業の10番、ゲームメーカーとして活躍しました。
チームメイトには元日本代表の城彰二さんがいます。
また、全国高校サッカー選手権では、惜しくも準決勝で清水市商にPKで負け、3位という成績でしたが、その準決勝のPK合戦の相手チームのGKは長年日本代表のゴールキーパーとして活躍している川口選手でした。
その他にも、この年は日本代表、プロで活躍する選手を輩出した訳ですが、そのトップレベルで戦い続けるための現実の話を遠藤さんがあなたたち親子にお伝えします。
遠藤さんは高校サッカーでの活躍が評価され、当時2大クラブの一角を担う横浜マリノスに入団しました。
しかし、ここで遠藤さんは大きな挫折を味わいます。
入団当時、遠藤さんは二軍の試合にすら出してもらえなかったのです。
レギュラーとしてピッチに立つまで約2年を要したのですが、その大きな挫折を味わっても腐らずに、前だけを見続けてレギュラーの座を勝ち取れる強いマインドを作るためにはどうしたらよいのかをあなたたち親子にお伝えします。
当時、横浜マリノスには何人もの日本代表選手が所属している超強豪クラブでした。そのレベルの高い環境の中、遠藤さんは二軍のベンチ選手というどん底から、見事にレギュラーの座を勝ち取ることができました。
遠藤さんは、そこに満足せず、ついには1996年アトランタオリンピックの日本代表選手、しかも日の丸の10番を背負って、ブラジルと戦い見事勝利に貢献する活躍をしました。
もちろん、同じような境遇で腐ってレギュラーになれないまま引退した人もいますし、アトランタ五輪の代表に選ばれなかった同世代の選手はたくさんいます。
なぜ遠藤さんは、劇的な飛躍を成し遂げることができたのでしょうか?
その秘密について、遠藤彰弘さんが包み隠さず成功の秘訣をあなたたち親子にお伝えします。
この変身劇の裏側には、ある要素を遠藤さんが鍛えあげたというとっておきの話があります。
その要素とは一体何なのか?
遠藤さん本人がその要素についてお伝えします。
オリンピック日本代表に選出された遠藤さんですが、目標はさらに上へと持って行ったときに、
どういう選手になれば、さらに上にいけるのかがはっきり分かっていたと言います。
しかし、もはやその時点で、そのレベルには到達できない残酷な現実を知ります。
「それらの要素は子どものうちから取り組まないと無理。大人になってしまった自分には、それに気づいても完ぺきに改善することはできない。だけど、子どものうちから取り組んでいれば確実に世界が見えたと自信を持って言える要素がいくつかある。それだけは絶対にひとりでも多くの人たちに伝えていきたいんだ。」
という強い信念を遠藤さんは持っています。
将来、プロとして活躍する子たちにどうしても伝えたい遠藤彰弘さんの世界へチャレンジするために必要な要素をお伝えします。
引退後も多くの子どもたちの指導をしてきている遠藤さんですが、プロの下部組織のユースの子たちとサッカーをしても、「彼らはすごい上手い、だけどあれじゃあプロになれない。」といいます。
現実問題として、ユースからプロになれる人間は、ほんの一握りです。
その年その年で見てみれば、0人の年だって少なくありません。
上手いのは当たり前、そんな中、どういう選手がプロになれるのでしょうか。
勝ち組と負け組のその差は何なのか?
本当に、プロになるために必要な要素について遠藤彰弘さんが話します。
遠藤さんはプロ時代、ドリブルが有名な選手でした。
それなのに、今、遠藤さんは「ドリブルは極端に言ってしまえば不要なスキル」と言います。
「僕は子どものころからドリブルが大好きでドリブルばっかりやってしまいました。
だけど、プロ生活の中で「本当に鍛えるべきスキルはドリブルじゃない。もっと重要でプロのトップレベルで戦うために必要なスキルがあることを知った。この部分を知ってれば僕は、ドリブルのトレーニングを子ども時代することは絶対になかった。」
と、言います。
その「プロのトップレベルで活躍するために絶対必要なスキルとは何なのか」についてをお伝えします。
これまで言ってきた、この主軸の要素を理解し、意識してトレーニングすれば、 あなたたち親子はたちまち劇的に変身します。
そのサッカー上達の核となる重要な要素についてお伝えします。
実際、巷の少年サッカー指導のセオリーは、本質とズレてしまっています。
ここでは、遠藤彰弘さんが「プロで生き抜くため、上に行くため」に必要な、
サッカーの試合における優先順位についてお伝えします。
プロ入団当事 2軍の試合すら出ることが出来なかった彰弘氏は、努力の末、遂に1996年アトランタ五輪の日本代表に選ばれ、高校当時のライバルたちと肩を並べて、世界の強豪ブラジル代表と戦い、見事に勝利しました。
遠藤彰弘さんが世界の強豪と戦って、得たものとは?
日本のサッカーと世界のサッカーの違いを肌で感じ取った彰弘氏だからこそ話せる世界のサッカーから学んだことをあなたにお伝えします。
練習熱心な人ほどやっている間違った戦い方をする事が方があります。
毎回、こういうプレースタイルの選手を見るたびに「ゾッ」としますね。
まったく、評価の上がらないダメ選手としてのレッテルを貼られるプレースタイルなので、
そういう間違ったプレースタイルでサッカーをしている人は今すぐに止めて下さいね。
サッカーはとても自由度の高いスポーツです。しかし、プロサッカー選手として生き抜くためには“決まった考え方”で戦っていかない限り、走らないと全く意味がありません。
いくらゲームをこなしても効果がないと嘆いている人は非常に多いのですが、その理由は正しい考え方でサッカーをしていないからです。
サッカー選手として成果を上げる為に効果的な状況判断を伝授しますので、試合の中では常に心がけるようにしましょう。
ボールを奪われない、ミスをしないだけの選手では、優秀なサッカー選手とは言えません。
「真のエース」になる為に、これまで一般的にはまったく違う事を言われていた要素ですが、
プロサッカー界では、上のレベルに行けば行くほど、意識的にプレーしているある要素について、
今回遠藤彰弘さんが、おそらく一般の方達にこのプロサッカー界の真実をついに公開します。
この部分をあなたたち親子が理解した時、並の選手から真のエースへと大変身することをお約束します。
遠藤彰弘さんは、マリノス時代中盤のあたりからスルスル抜けていくドリブルを得意技にして活躍していました。
しかし、今現在遠藤さんは「ドリブルはいらない。なぜなら、ドリブルしたってプロでは評価されないから。評価されるのは少年サッカーのトレセンか、クラブチームのセレクションぐらいじゃないですか?」
と、言います。
ドリブラーが否定してでも、伝えたい「サッカーの中で1番大事なこと」を遠藤彰弘があなたにお伝えします。
いくら練習しても、試合で活躍できなければ将来プロサッカー選手として生き抜く事は不可能です。
プロとして活躍するため、試合の中で、それも「決定的なチャンス」の時に活躍するためのパフォーマンスが要求されますよね。
もし、あなたが試合で活躍できずに悩んでいるのであれば、このDVDを見る事でその悩みは解決するでしょう。
あなたに足りていない決定的な“ある事”を教えます。
サッカー90分間、ずっと走り続けながら、瞬時に最高の判断を下すことを要求されるスポーツです。
通常のヒトの集中力は大体15分ぐらいが限界だと言われています。
何が言いたいかと言うと、サッカーとは集中が切れた後に、いかに我慢して集中したプレー、そして集中が切れている状態でいかに良い状況判断と最善の選択ができるかを問われる非常に難しいスポーツなのです。
ですが、その意識をなるべく頭を疲れさせずに、効率的に使っていきながら、高い意識を保ってプレーすることができたとしたら。
このDVDを見ることで、あなたは、サッカーの上での意識の高め方と、使い方を理解することができます。
サッカーの試合で活躍するためには、がむしゃらに走りまくっても活躍できるとは限りません。
活躍できずに困っているお子さんは、
「サッカーをどうやって戦えば良いのか」
が分かっていないため、無駄な動きや走りをしてしまうのです。
このDVDを見る事で、
どういう事をすれば、活躍できる選手になれるか。
が簡単に理解できるようになります。
上達しないからといってあなたのお子さんに原因があるのか、それとも指導者の指導力に問題があるのか、
サッカー経験者ではないお父さんお母さん側からしてみれば、指導者の言いなりになってしまうケースも少なくい事でしょう。
ですが、指導者自身の自己満足指導をしているケースも多く、かわいそうな結末をたどるサッカー少年達をこれまでもたくさん見てきました。
このDVDを見る事で、
「こういう指導者はよくない」という要素をあなたは理解することができるようになります。
何事にも、重要なことはフォーカスの力と言われているのをあなたはご存知ですか?
たとえば、プロサッカー選手になりたいと思っているのに、「自分の好きなプレーがいい」「痛くないプレーしかしたくない」「ドリブルがしたいからまわりなんか見たくない」というような、
「自分がやりたいだけの自己中心的サッカー」をしていても、昔はそれでも活躍できましたが、研究し尽くされたサッカーの世界で、プロになることは今現在のサッカーでは不可能です。
「プロになるなら当たり前」と遠藤さんが言う、
「どういう方向にフォーカスしてサッカーをしていけば、プロサッカー選手というゴールへ近付き、最終的にゴールすることができるのか。」
と、いうフォーカスの仕方についてお伝えします。
この話は、サッカーに限らず人生の中で何かの岐路に立たされた時に、
どういう心構え、態度で一度きりの自分の人生に悔いの残らない、そして最大の結果を手に入れることができるのかという、大事な部分の話を、
遠藤彰弘さんが小学生時代からサッカーをやりはじめてから、プロになるまで、そしてプロになってからのプロサッカー選手時代の話を踏まえた、遠藤さんの実体験をもとに、
どういう選択をしていくことが自身を成功へ導いていくのかについて話します。
そして、この俺センlab 1stプログラムを実践する事で…












この俺センlab 1stプログラムには、私遠藤彰弘のこれまでのサッカー人生のすべてを詰め込みました。
是非、「本物とは何か」を感じていただければと思います。
そしてあなたも、一日も早く判断に困らないプレースタイルを手に入れ、自由で充実したサッカー人生を歩んでください。
私は小学生からサッカーをはじめ、プロを経験し、引退後という、この25年で様々なことを学びました
それこそ、サッカー人生の中では多くの挫折も味わい、成功する方法に出会うまでは、新しい手法を試すために、ちょっと普通では、信じられないような時間とお金をかけて仮説、検証を繰り返し、また沢山の失敗を成功を繰り返しできたサッカー上達ノウハウ・・・そして巷に出ているサッカー教材の4倍、5倍もの開発費をかけて遂に表にでてきたこのサッカー上達プログラム(俺センlab) ・・・。
あなただったら、いくらで販売しますか?
10万ですか?それとも30万?
それ相応の金額をとってもしかるべきだと思います。
と同時に、金額の前に自分の想いをこめた一つの作品でもあります。
結論からいいましょう。
12000円です。
0は一桁間違ってないです。
1万2000円(税込み)です。
冗談抜きで、ウソなしで、正真正銘1万2000円のみです。
「なんで、そんな安い金額で販売するのですか?何か裏があるのではないでしょうか?」
そんな声が聞こえてきそうです。
確かに、客観的にみると、どう考えてもありえない!金額設定になっていると思います。
事実、私自身、出版社やメディアの方達には以前から口酸っぱく「1億もらっても、私はサッカー商材なんて絶対にださないぞ!」という言葉を何どもいっていたと思います。
だったら、なんで、こんな安価でしかもみんながみれる形で世に出したのですか?といわれるでしょう。
その理由については最後に私の考えと想いとして書いてますが、もうこの時点で多少の時間をあなたに使わせてしまったと思います。(できたら、私の想いをもとにして購入してほしいですが)
そんな理由より、今すぐ、欲しい!興味がありますという方は下記のボタンを押してまとめのページにいって早速、決済をしてください。
もう、後わずかな時間で、メッシやクリスティアーノ・ロナウドのような世界で活躍することが可能になるほどの、プロサッカー選手仕様の個人サッカー戦術・プロサッカー選手を目指すためのサッカー上達のノウハウの全てがあなたの手に届きます。
私が今まで25年間かけて培ってきた叡智の全てを今回のプログラム・DVD・マニュアルに盛りこみました。
ですので、かなりの量になってしまったと思います。
他のサッカー教材(他所のものは商材に過ぎませんが。。。)では、最近やたらとDVDの枚数を増やして販売している【実際は編集がろくにされていなくて見づらいだけ】などの商法がありますが、
このプログラムは、大事なことをギュット凝縮した内容になっています。
そういう類の教材から換算すればDVD20枚分ぐらいの重要なポイントを凝縮して詰め込んであると言っても過言ではありません。
しかし、それゆえに、それをきちんと、自由に使いこなせない人もいるかもしれない・・・そう思ったのです。
ですから、その心配をも解消するために、以下の補足教材を無料でお付けすることにしました。
DVDを見ただけでもガラリと変わることは実証しているのですが、「ここはどういうことなのだろう?」と思う事や、遠藤さんが言いたい大事なことと、見ているあなたが感じる大事なだと感じるところにズレが生じることもあり、成果を感じづらいこともあるかもしれません。
そのため、一度DVDを見て、いまいちピンとこなかった人でも、ピントを合わせる事ができるようになる、解説資料を作成しました。
ですので、「あれっ、いまいちなんか分からないなあ。」と思ってもご安心を。
この解説資料を読むことによって、あなたのピントは遠藤彰弘と合わせることが出来ます。
よく、こういうDVDに冊子が付いているものが最近多いのですが、だいたいはDVDの動画の書き起こしたものです。
この解説資料は、DVDそのものの書き起こし読みおこしではなく、
このDVDをどういう観点でみれば、こちらがこのページで訴えているだけの
効果を出すことが出来るのか。
そして、
その焦点をどうやれば遠藤彰弘と合わせることが出来るのか。
を目的に作った、DVDの書き起こしではないまったく新しい別の目的で作られている教材です。
そして、あなたたち親子がしっかり理解し、主軸の要素を理解、開発、強化して、実際の心技体の要素の上達効率を上げられているかをチェックできるチェックシートを作りました。
これによって、あなたたち親子がしっかりこのプログラムで成果を上げる事が出来ているのか、それとも出来ていないのかを自身の目で確認することが出来ます。
それでも、あなたたち親子がこのプログラムを見ても、聞いても効果を感じられないようであれば、メールでの質問を受け答えします。
また、たまった質問とその回答をまとめた資料を定期的に配信いたします。
実際、モニターをとってこのプログラムの完成をさせましたので現在のところ、そこまでしても成果が出なかった方はいません。
もちろん効果の幅には個人差はありますが、このプログラムに参加して「ぜんぜん効果がなかった。」という方はいませんでした。
とは言え、モニターをとったと言えども約30人程度なので、今後どういう方が参加されるかわかりませんので、不測の事態にも備えるようにメールサポートも付けました。
そして、それらをQ&Aの資料にまとめ、定期的に配信させていただきます。
いついつまでといった、期間も設けていませんので、聞きたいことがあればいつでもご連絡ください。
2010 ワールドカップ直前の時期に、現役の日本代表・遠藤泰仁選手が子どもたちに対して将来、プロサッカー選手になる事を夢見ているサッカー少年たちに向けたメッセージを送ってくれました。
2009年度、日本のみならず、アジアの最優秀選手として評価された、日本代表の心臓、遠藤泰仁選手が、子どもたちに真剣に伝えてくれたメッセージを聞けば、今現在あなたたち親子が気付かないところや、足りないところら気付き、夢に向かえる加速度が向上することでしょう。くと、あなたも“エース”としての心構えを学ぶことができるでしょう。
遠藤保仁選手が、2010ワールドカップ 使用球にサインを書いてくれたボールと、日本代表レプリカユニフォームに直筆のサインと「夢」の一言を書いてくれたものをプレゼントします。
※ボールは3名・ユニフォームは1名です。
プレゼントに関しては6月8日までの購入者の方を締め切りに抽選により、決定させていただきます。
これまでも、俺センlabでは、冬スクール、春スクールと、遠藤彰弘さん本人が直接指導する機会を作っています。
次回は、夏休みに行う予定ですが、その遠藤彰弘さんが直接指導する夏スクールへの参加権をプレゼントします。
また、参加できない方には、その夏スクールの動画をプレゼントします。
よくある教材では、DVDを作って売って、はい、おしまい。
という商法が流行っているのですが、私たちはそういうやり方を好ましいと思っていません。
やはり、1回や2回、その場でポンと撮影をしただけでは、細部にわたるフォローは絶対にできません。
私自身もそういう教材のDVDをすべて買って見ていますが、場当たり的な解説のものが多く、「だったらここはどうしたらいいの?」とこちらが思っても聞くに聞けず、結局高いお金を支払ったのに、大した効果を得られないことばかりです。
ですから、私たちはその教材、プログラムを作って提供した後に、しっかり責任を持ったフォローの体制を用意しない限り、こういった高額の教材、プログラムを販売してはいけないという考えの中で、今回の俺センlabを制作しました。
そして、やはり生の遠藤彰弘の指導を多くの人に実感してほしいという想いがあります。
一言で言えば「こんな熱心に教えてくれる元プロは他を探しても絶対にいない。」
何人か元プロと仕事をしてきたのですが、こんなに子どもたちに対して熱心に指導してくれる方はいませんでした。
一応、これらは制作者側の誠意としてここまでやらせていただきますが、
自信としては、ここまでやらずにあなたたち親子に成果を出してもらう自信は十二分にあります。
遠藤彰弘さんが、私や保護者の方に、よくこの言葉というか、フレーズを使う事があります。
「自信がなければ、私はやりませんから。」
この言葉の真意は、説明しなくても分かりますよね?
やるっていうことは、成果を出す自信があるからやるんですよ。
と、いう意味です。
このフレーズは、あなた達親子が、これからプロサッカー選手を本気で目指すのであれば非常に重要なフレーズになるので、覚えておいてほしいのですが、本物と言われる人たちは、必ずしもこういった絶対の自信、覚悟というものを備えています。
して、制作者である私自身も、今回のプログラムには絶対の自信と覚悟を持っています。
ですから、最後に示す制作者の誠意は、
ただし、この全額返金保証。誤解しないでいただきたいのは、自信がないから付けているのではなく、絶対の自信と覚悟がこちらにはあるからここまで出来る。
と、いう保証であることはぜひ、ご理解いただきたいです。
私は、とにかく「セコい人」「セコい商法」が嫌いです。
以前、こういったサッカー上達プログラムで、全額返金保証をうたっていたものがありました。
それこそ、「自信があるから全額返金の保証が出来る」とも、その教材の販売ページには書いてありましたが、
私は、「この教材作ってる人セコいなぁ。。。」と思わざるを得ませんでした。
なぜなら、その教材についている全額返金保証とは、
「●●人限定で全額返金保証」
と書かれているからです。
なぜ、人数限定で全額返金保証をする必要があるのかが分かりません。
本当は、なぜそういう中途半端な保証をその教材の制作者がしたのかはなんとなく予想がつきます。
・全額返金保証とうたうと、買い手が安心するから
・返金請求が来ても、「残念、あなたは全額返金保証の対象者ではありません。」
と、言い逃れをするための口実作り。
なのだろうなと。そうでなければ、
「いつ、いかなる時でもこのプログラムに参加しても、成果を感じられないのであれば、
全額返金させていただきます。」
と、うたえば良いのですから。
そういう人たちは自分の作った教材に自信を持てないのだと思います。
私は、それ以上にそういう自信と覚悟のない人たちの作ったサッカー上達教材には、絶対的にあるとっても重要な要素が欠けていると言いたいです。
それは、
と、いう要素です。
おそらく、そういう業者は自分たちがその教材によって金稼げるかがメインの目的なのだと思います。
私が、遠藤彰弘さんにこの俺センlabの監修をお願いした時、遠藤さんが私に言ったことがあります。
「あぁ、そういう教材最近よく出てるみたいだよね。元プロの間でも、結構ひんしゅくなビジネスって言われているよ。「あいつそんなに金稼ぎたいんだ」って、陰では笑われ者になってるしね。
もし、そういうビジネスに僕を加担させようと思っているのであれば、僕はそんなことの為に、いくら報酬が高かったとしても手を貸すことはできません。
僕がやりたいことは、サッカーの真実を伝えたいことと、子どもたちに本当にプロサッカー選手を目指せるという「夢」を与えたいので。
それができるのであれば、僕はやりたいし、その取り組みに全力を注ぎたい。」
遠藤さんの方からこういう事を言ってくるとは思いませんでした。私は、この言葉に共感しましたし、逆に私がそういう精神の方ではなければ監修者としてはお願いできないと、言おうと思っていましたから。
こういうサッカー上達プログラムは、たしかに参加するにはお金を支払うことになります。
その部分に関しては、しょうがないというか、当たり前というか、世の中何かを手に入れるには対価を支払うというのは常識です。
とは言え、こういうサッカー上達プログラムとは、ただのビジネスとして考えてはいけないと私は考えています。
その参加者が、夢を持って目を輝かせて、将来の自分の成功像、プログラムに参加した後の変化、それらを期待してわくわくした気持ちで参加する、言ってみれば、小さな子どもがディズニーランドにはじめて行く前のあの自分の頭の中で想像をどんどん膨らませているようなあの感覚に似ているのだと思います。
そしてディズニーランドは、ちびっこたちの夢、期待、想像を裏切らないクオリティを入場者に提供する訳ですが、もちろんディズニーランドもお金を取りますが、とは言っても
「金【会社の利益】よりも、いかに入場者の持つわくわく感以上のものを提供できるか」
と、いう事に余念がないのだと私は思っています。
私は、この俺センlabは、「プロしか知らない、企業秘密、裏技を教えるから書籍の10倍以上の金をせしめる」的なものを出すつもりは全くありません。
なので、このプログラムをそういった教材達と同列に扱わないでほしいのです。
私や、遠藤彰弘さんの共通の願いともいえるのですが、分かりやすく言うと、
この俺センlab、
と、いう願いがあります。
子ども達は、プロサッカー選手という言葉を結構、簡単に口にします。
もちろん、現実はそんなに簡単な事ではないのですが、一種のファンタジー世界に自分がいくような感覚での憧れを持っています。
もちろん、メッシやロナウドのような雲の上にいるようなスーパースターは我々から見れば、ファンタジーの世界の住人のようにも見えます。
ですが、私たちはそういうプロサッカー選手の世界というものを、子ども達にただの夢物語として終わらせたくないのです。
あなたたち親子にも、そのファンタジーと喩えても大げさではない、プロサッカーワールドという、あの子どもたちが憧れているファンタジーワールドに、現実的に入っていける入場券を今回は提供したいのです。
私達は、今回の俺センlab 1stプログラムは、教材を作ったというよりも、
そのファンタジーの世界へ、現実的に足を踏み入れる為の、「わくわくチケット」として制作しました。
ですから、「こうやったら売れる」みたいな、商法を一切使わない提供の仕方をさせていただくのです。
私は、それらの教材の商法を見てうんざりしています。
内容の良し悪しにも、もちろんがっかりさせられることばかりではありますが、
それ以上に、それらのサッカー上達教材のえげつなさに、がっかりさせられるのです。
むしろ、そういった商法で販売されているサッカー上達教材というのは、
教材というよりも、商材という感じがする。
のです。
何度も言いますが、私達は絶対にこの子ども達の抱く夢に漬け込む商材的な商法、そして自信、覚悟のないセコいモノを世に出すことは断じてしません。
その気持ちの表れとして「全額返金保証」をうたうのです。
あなたたち親子が、この俺センlab 1Stプログラムに参加して、購入する前の
「わくわく感」、
参加した後に「今まで私たち親子にとってはファンタジーだと思っていたプロサッカーの世界が現実的に感じられるようになった。」
という体験を得られないのであれば、お金などいただいてもしょうがないのですから。
そして、それをビジネステクニックを駆使して販売し、ひとりでも多くの人間に買わせるなどという事は、たしかに金銭的には潤うのかもしれませんが、
それと引き換えにこのプログラムから「夢」という大きな要素を切り捨てなくてはいけなくなるという事は天秤に掛けるまでもなく、私達は絶対にしてはいけないし、絶対にしません。したら、目的を達成できないですから、私達の場合は。
ディズニーランドだって、もっとセコくしたらお金はもっと儲かることでしょう。
だけど、彼らは妥協しない。彼らは金よりも夢を提供することに誇りを持っているのだから。
私達の今回のライバルは、サッカー教材をビジネステクニックのすべてを駆使して販売している業者などではなく、ウォルトディズニーであり、宮崎駿であり、ポケモンであり、、、、そういった子ども達の「夢」「わくわく感」を体現する作品、アトラクションなのです。
ですから、私達はあなたたち親子にこの俺センlabで、夢を与えられないのであれば、一銭もいただく必要はないと思っています。
返金に限定性を持たせる必要などありません。
こちらの目的が、夢を提供したいという事でやっているのに、
「人数を限定」して急かす必要もなければ、
「●月●日の●●時になったら値上げします。」とかやって急かす必要もないし、
金額に9とか8とかそういう数字にして、なんか安く感じさせるような事をする必要は一切ない訳です。
売れるから全額返金、だけど怖いから限定にする。なんていう事はもっての外です。
そんなギスギスした大人社会の都合を子ども達の眼の前にさらしたらそれこそ夢を与えられないではないですか。
ですから、あなた達親子がこの俺センlabというディズニーランドに、入場してアトラクションに参加してもわくわく感を満たせないのであれば、お金を返すのは当然です。
むしろ、お金を返し、こちらが謝罪すべきでしょう。
そのくらいの覚悟はこちらにはありますし、あなたたち親子のわくわく感をもっと膨らませることが出来るだけの自信は大いにあります。
期待して、このプログラムにぜひ、ご参加ください。
【全額返金請求先のアドレス】
aroha18@ma.scn-net.ne.jp
など、これだけのメリットを得ることができて、
監督やチームメイトから信頼されるエースに成長するのです!
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肉体的なトレーニングを必要とせず、「見るだけ、聞くだけ」で効果の出るプログラムを作りましたので、
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私自身、練習をやっていても、正しい練習の仕方がわからない。
正しい努力の仕方が分からない時期があり、悩んだことがあります。
そして、現役引退してから、日本各地で子どもたちとサッカーを通じて接してきました。
その中で感じたこと、それは、
巷のサッカー指導では、子どもたちは間違った指導をいまだに受けている現状が多く、上手くなるどころか悪いクセがどんどんついてしまい、気付いた時には手遅れという悲しい現状があちこちで起こっているという事です。
私が子どもの時、そして大人になるまで。
プロを経験した今、それらを振り返ると、決して私自身
「良いサッカーの指導を受けていない」という実感があります。
決して指導者が手を抜いただとか、気持ちがなかっただとかそういう気持ちはありません。
だけど、今振り返ると、「もっと良いサッカーの指導を子どもの時に受けてさえいれば。。。」
と、いう気持ちもあるのです。
私は、これから日本にいる親子たちにひとりでも多く「リアルなサッカー」を伝えていきたい。
子どものうちから正しいことを学び、良いクセをつけていけば、プロサッカー選手になるという事は、それほど難しいことではないと思います。
なぜなら、子どもには無限の可能性があるからです。だからこそ、私はこの俺センlabのプログラムをなるべく小さいうちに知ってもらいたいし、実践してもらいたいと思っています。
そのためには、指導しているお父さん、お母さん、指導者たちがどのように接していってほしいかなどをこれまでの私のさまざまな経験を通じて私が感じたことを、
できるだけ多くの方に気付いてもらえたらと思い、このDVD、プログラムを作成しました。
私は、現役を引退しましたが、これからはどれだけ私をここまで育ててくれたサッカーに恩返しできるか。それが私にとっての使命・課題だと思っています。
今後は、日本の皆さんにサッカーの本当の素晴らしさを伝えていきたいと思っています。
最後に、あなた達親子にメッセージを送ります。
何も考えずに夢に向かえる期間は、短い。
大人になってしまったら、追いかけたくても夢を追いかけなくなってしまいます。
がむしゃらに夢に追いかける事が出来る、可能性がたくさんある子ども達に本物を提供してあげてください。
今回は、無理を言って弟の保仁にもこのプログラムの特典として、子どもたちにメッセージを送ってもらえないかとお願いして、ワールドカップ直前のこの時期に協力をしてもらいました。
正直、実現不可能だと思っていましたが、現役の日本代表のエースとして活躍する彼が、子どもたちにメッセージを発してくれる、その言葉の力をこのプログラムの隠し味として、添えることができ、私自身もこのプログラムを自信を持ってあなたたち親子に提供できることになりました。
また、今回のプログラムは遠藤兄弟がどうやって今現在の遠藤兄弟になっていったのかについても私が話していますので、私も弟も日本の子供たちに夢をあたえることが出来る今回のプログラム制作にかかわれた事を嬉しく思っています。
このメッセージを書いていて、私は弟の保仁がある記事にこういう言葉を残していた事を思い出しました。
非常に弟らしくもあり、的を射た言葉だと思います。
それを遠藤兄弟からあなたたち親子に送る最後の一言にしたいと思います
元横浜Fマリノス
遠藤彰弘

私は、今日本代表にも選出され、南アフリカワールドカップを目指して頑張っています。そんな私が子どもの頃から目標にしていたのが兄である彰弘でした。 私が高校を卒業して、プロになったとき兄の所属していたクラブはとても強く、いつも負けてばかりで、子どもの時どうやっても兄貴に勝てなかったあの頃を思い出しました。
このDVD・プログラムは、そんな、私が尊敬する兄彰弘が、自分のルーツから、プロを経験して子ども達に伝えたい事を子と細かく、しかも分かりやすくまとめた今までにない教材だと思います。
また、私達のルーツ「遠藤家の話」なども、プロサッカー選手を目指すこどもの、お父さん、お母さんにとっては大きな子育てのヒントになると思います。
兄貴も私も、この教材で多くの子ども達がプロサッカー選手という夢に近づく、実現できたら嬉しいので、ぜひこのプログラムにご参加ください。
応援してます。
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